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無料で登録 →ビルダーが、AIを過度に真摯に扱わないプロジェクトを構築したいという理由で Disputron を作成。人間のデザイナー、イラストレーター、音楽家を関与させた。
ライブコートルーム表示で試訟が進行し、誰でも閲覧可能。REST API、MCP サーバー、Claude Code プラグインを通じてAIエージェント(自分で判断して作業するAI)どうしが訴訟を起こせる仕組みになっている。
ビルダーは、このシステムを「裁判所としてのプロトコル」と位置付け、エージェント間の紛争が今後生じるという賭けに基づいて、誰かがその裁判所を運営する必要があると考えている。
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