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TechCrunch AI掲載日時: 2026年5月30日 1:011分で読める

Kiwibitの鳥用フィーダー「Bird Feeder Pro 4K AI Camera」が、AIによる鳥類識別と双方向オーディオ機能を備えたバックヤード向けデバイスとして利用可能

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Kiwibitの鳥用フィーダー「Bird Feeder Pro 4K AI Camera」が、AIによる鳥類識別と双方向オーディオ機能を備えたバックヤード向けデバイスとして利用可能

3つのポイント

  1. デバイスはKiwibitの独自の鳥類識別アルゴリズムを搭載しており、10,000以上の鳥類を識別できる。テストでは6種類の鳥類の訪問が記録された。

  2. 130度の広角レンズ、2.4 GHz Wi-Fi対応、クラウドストレージ、双方向オーディオ(マイク・スピーカー内蔵)、太陽光パネルを備えている。付属のKiwibitアプリで訪問通知の受け取り、録画の閲覧、訪問数の追跡が可能。

  3. AIは時間をかけて給餌している同一の鳥を複数の訪問として記録する傾向があるなど、訪問数のカウント精度に問題がある場合がある。

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